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超乾燥肌のニキビが改善した!!!

95:2013/10/27(日) 17:03:54.86 ID:
私は、安い化粧水使い始めてからポツポツにきびが出来始め、CMに騙されて?プロアクティブを使ってもう最悪な肌状態に。超乾燥肌、ニキビの繰り返しなど。
それから3年間化粧品、皮膚科ジプシーとなって、最終的に辿り着いた私なりの結論です。
1.角質を柔らかくする成分が配合されている化粧水などは必要ない。(30半ば以降で良い、グリセリンですら不要だと思ってます。)
2.ピーリングは絶対にしない。
3.ビタミンC誘導体を必ず使う。(種類は自分の肌質に合ったものを使うこと、出来ればビタミンE誘導体との併用が望ましい、また濃度は臨床効果のある%を!)
4.半身浴は必要ない。
5.洗顔は水洗顔。熱いお湯禁止。化粧落とすときは、牛乳石鹸などの無添加石鹸で。
6.3のビタミンを塗布したあとは、うす~くプロペト、もしくはホホバを顔全体に優しく塗布。
7.化粧、UV対策するならMMU、帽子、傘のみで。
8.睡眠開始2時間が肌の修復ゴールデンタイム。30分の昼寝は健康にも良い。
9.6のほうが安上がりだが、セラミドを使用するのも全然ok. 個人的には、成分とコスパ、皮膚科医推奨などの観点から、ロゼットのAKローションがオススメ。

もしよければ、少しずつでも参考にしてください。私はこれで劇的に改善しました。

96:2013/10/27(日) 18:39:08.99 ID:
>>95
水洗顔で毛穴が詰まったりしませんか?
すっぴんの時は洗顔料使わないのですか?
AKクリームを皮膚科で貰ったので参考にしたくて。
98:2013/10/27(日) 20:30:23.74 ID:
>>96
さん お答えさせて頂きます。
毛穴は詰まりません。
→ただし、これは私が1番皆さんにお勧めしたいビタミンC誘導体を使っているからです。物は試しと思って、良ければ使ってみてください。市販の安い化粧水は駄目です。臨床効果のある濃度できちんと試して下さい。
すっぴんの時は、洗顔料は使いません。
→洗顔料(ここで私の言うものは、無添加の固形石鹸のことです!クリーム状のものは×) は、あくまでも化粧を落とす時のみです。
ただし、石鹸のみで落ちる~と謳ってる化粧品でも、やはり完璧に落ちないことが多々です。私のオススメは、ホホバオイルで優しく馴染ませて、そのあと固形石鹸の泡で汚れを優しく落とす方法です。

また何かご質問ありましたら、遠慮なくどうぞ(o^^o)
ちなみに、AKクリームのほうは、私はヒノキチオールが合わず駄目でしたのであまり語れないです、ごめんなさい。
99:2013/10/27(日) 20:50:40.37 ID:
>>98
詳しく教えていただき、ありがとうございます。
ちなみに、98さんがお使いのビタミンC誘導体はなんですか?
101:2013/10/27(日) 21:33:27.31 ID:
>>99
さん 再び失礼させて頂きます。
まず、ビタミンC誘導体についてザッと説明させて頂きますね。(愛用の商品名だけぽんっと言っても胡散臭くなりそうなので…笑)
下記の説明は、すべて精製水にビタミンC誘導体の粉を溶かす自家製を前提としていることを先に言っておきます。
ビタミンC誘導体には、以下の数種類あります。
1.リン酸アスコルビルマグネシウム(APM)*水溶性
→美容皮膚科の院内処方のビタミンC誘導体の大半はこの種です。厚生労働省も承認、臨床結果きちんとアリ。
基本皮膚科では、高濃度(7%ほど)で処方されています。もしも質問者様の肌が薄くなく比較的厚い、脂っぽい肌質であれば、この種を推奨します。なぜかというと、1番脱脂力、毛穴の引き締め効果の高いものだからです。
逆を言うならば、乾燥しやすいのが難点です。また、高濃度だと刺激性も強くなります。5%から始めて、ゆるりと濃度を上げていくと良いかもしれません。
表皮に効くのでキメが整ってくる。
2.リン酸アスコルビルナトリウム(APS)*水溶性
→1より溶かしやすく、コストも安い。が、1よりも多少刺激があるとか。こちらも充分な臨床結果があります。濃度の参考数値も、1と同じで良いでしょう。
3.テトラヘキシルデカン酸アスコルビル「テトライソパルミチン酸アスコルビル」
(VCIP)*脂溶性
→オイル状のもので、刺激はほとんど無いと言ってよい。ただし、オイルなので脂っぽい肌の人はつけ過ぎたりすると逆にニキビになるかも。
真皮に効くのでシミ、にきび跡に良い。
4.APPS *水溶性且つ脂溶性
→昭和電工が開発した最新型ビタミンC誘導体。水溶性であり、尚且つ脂溶性でもあることが画期的。つまり、表皮にも真皮にもビタミンCが肌に届く。また、県立広島大学の教授の実験により、1~3よりも100倍ほどのビタミンCが届いていることがわかっている。
刺激性は1.2に比べたら断然少ない。が、脱脂力は劣る。0.5~1%が通常。
ただし、この成分による美白効果などはまだ厚生労働省が認めていない。臨床結果も残念ながらきちんとしたものはない。(昭和電工さんのサイトにはあります。公的に、という意味でです。)

続く。
105:2013/10/28(月) 01:17:38.87 ID:
>>101
APPSが100倍浸透と言われている比較対象はAA2Gだよ。
APM、APSはAA2Gよりは浸透する、
108:2013/10/28(月) 01:58:03.10 ID:
>>105
取り敢えず、APPSが最強ということでいいのでしょうか??
103:2013/10/27(日) 21:45:47.28 ID:
>>99
そして、肝心の質問に対する答えですが、私はトゥヴェールというところのAPPSパウダー(クリスタルパウダー)を愛用中です。精製水に1%で溶かしてます。
ただ、質問者様の肌質が脂っぽいのであれば、1を推奨します。ニキビに対する効果も、個人的にはAPPSより1のほうが遥かにあると思います。
トゥヴェールじゃなくても、「手作り ビタミンC誘導体 粉」 などで検索して頂ければ、いくつかサイトが上がってくると思うので、質問者様の目で判断してご購入サイトや種類などを決めて頂ければ良いと思います。
ビタミンE誘導体のほうに関しても勝手ながら補足させて頂きます。ビタミンE誘導体は、ビタミンC誘導体のサポート役として良いと美容皮膚科の間で言われてます。こちらは、保湿力と肌荒れ防止効果があります。
こいつは実は市販でよく見かけるザーネクリームとかオロナインとかの有効成分でもあります。笑 別名トコフェロールです。刺激性とか無いので使いやすいと思います。
長々と続けてしまいました。読みにくかったらすみません。疑問があれば、ご自分で検索してみて研究を深めるのも手かと。いろいろ美容マニアさんがブログなどで語ってますヾ(o・v・o)
再度御質問ありましたら、気兼ねなくどうぞ!
106:2013/10/28(月) 01:21:41.12 ID:
>>103
あと、オロナインは消毒殺菌が目的の薬。
有効成分はグルコン酸クロルヘキシジン。
元スレ:http://www.kohada.2ch.net/test/read.cgi/diet/1382278535/
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2013/11/18 12:56 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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